新刊

新装版 現代の医学では治らない、治せない 腰痛手術に待った!

手術のいらない無痛療法「理学整体」 感動と涙、16人の体験集!

カラダの壊れ方を治す「理学整体」医学の矛盾を明らかにした姿と動きの調整法!腰痛治療には医者も手術もいらない!無痛治療とは?

著者 酒井 和彦
ジャンル 実用・趣味
シリーズ 健康・美容
出版年月日 2018/09/28
ISBN 9784341087135
判型・ページ数 4-6・236ページ
定価 本体1,350円+税
理学整体は体にやさしい

直立したときに体が傾くのは、背骨が曲がっているからではありません。
腰が曲がるのは、腰の骨が変形してるからではありません。

それは、骨格を支えている筋肉の正しい伸び縮みができない「壊れた」状態だからなのです。理学整体は、筋肉の伸縮異常や関節の壊れ方を調べ、筋肉や関節が正しい形で正しく働くように導く、痛みを伴わない体にやさしい無痛調整法です。


【著者プロフィ-ル】
酒井和彦(さかいかずひこ)

昭和26年岐阜県に生まれる。鍼灸・マッサ-ジ師の資格を取得後、各地で整体・カイロプラクティックなど各種手技療法を学び、昭和55年に岐阜県各務原市で酒井治療院を開院。(昭和63年酒井健康院に改名)
施術にあたる傍ら、従来の治療法に矛盾を感じてさまざまな研究を重ね、無痛で効果を確認できる「理学整体」を考案。
平成6年3月に「日本理学整体学会」を設立。その理論・施術法は全国のテレビ・週刊誌・健康雑誌でも多く紹介され、平成7年5月には北京で行われた国際学会で「理学整体」の理論と施術成果を発表。
現在、会長兼総師範として、毎月東京・名古屋・大阪での研修会を行い、その施術法の普及と後進の育成にも力を注いでいる。
第1章 病名・症状など理学整体には関係ない

第2章 私はこうして腰痛から解放された

    体験談① 「立てた!」思わす大声で泣いた
    体験談② 病院から見放され一時は自殺も考えた
    体験談③ どうなるか分からず涙が出たあの頃を思い出したくない!
    体験談④ 激しい腰痛を克服、出産も楽にできた
    体験談⑤ チタンのボルトを入れても痛みは止まらなかった
    体験談⑥ やっと光明を見つけられた
    体験談⑦ 腰に入れたボルトが重く感じるほど痛みが集中した
    体験談⑧ 寝られない、食べられない。生きていく価値があるだろうか?
    体験談⑨ 手術は万能ではなかった
    体験談⑩ まさにゴッドハンドだったな!
    体験談⑪ 手術前の入院中の、病院の本屋で酒井先生の本に出会う
    体験談⑫ 検査をしても原因不明、紙もつかめないほどの握力低下が回復!?
    体験談⑬ 手術直前で思わぬ幸運(?)により中止、今は八割が改善
    体験談⑭ 整形外科で治療を受けた友人との差が歴然
    体験談⑮ 杖が邪魔と思えるようになった
    体験談⑯ 側湾症で数十ヶ所治療所を替えても効果がなかった

第3章 簡単な歪みチェックで自分の体の壊れ方を知ろう!

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